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新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた
北九州空港の取り組みについて

お客様に安心して北九州空港をご利用いただくために、新型コロナウイルスの感染防止に努めております。

マスクの着用・手洗いの実施
マスクの着用・手洗いの実施

空港スタッフはマスクの着用とこまめな手洗いを実施しています。また、掲示物やホームページなどにより、お客様にもマスクの着用とこまめな手洗いを呼びかけています。

消毒・洗浄の強化
消毒・洗浄の強化

階段の手すり、ドアノブ、エレベーターボタン、手荷物カートのハンドルなどの定期的な消毒・洗浄を実施しています。

飛沫感染防止シートなどの設置
飛沫感染防止シートなどの設置

カウンターなどに飛沫感染防止のため、透明シートやアクリル板を設置しています。

消毒液の設置
消毒液の設置

ターミナルビル出入口など複数個所に消毒液を設置しています。

非接触式検知器の設置
非接触式検知器の設置

保安検査場前に非接触式検知器を設置しています。

飛行機内の感染予防対策について

飛行機内では約3分ですべての空気が入れ替わる、定期的に機内の消毒をするなど感染予防対策が取られています。各航空会社による対策の詳細は各社のホームページにてご確認ください。

新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起について (3月31日(水) 18:00時点)
新型コロナPCR検査センター

旅客ターミナルビル3階にて「新型コロナPCR検査センター」を実施しております。
詳細につきましては、下記ページをご覧ください。

事業者:日本総合検査センター ※他社サイトに移動します

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